先日、三谷幸喜作品「笑の大学」を見ました。(DMM.comからDVDが届いた。)
以前、演劇をテレビで放送していて、それで「またみたいな」と思いつつも全然見てなかったのですが、ついに。

こちらの映画も悪くはないのですが、この巧みな話のやりとりは、演劇の方が臨場感が高かったかもしれません。その分、役所広司の熱い役柄が際だったりもするのですがね。
スクリプトを楽しむか、雰囲気も含めて楽しむか。演劇と映画、結構違うものですね。


評価:
三谷幸喜,三谷幸喜
東宝
¥ 1,133
(2005-05-27)

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